いやぁさぁ、内容的にね。どこにも、置き場所が無くてね。


ニホンとニッポン。どっちが正しいのでしょうか。知ってる??
正解はニッポン。


こちらのTVを見ていると、時々日本についてやっており
それを見ると、外国人(イギリス人)の日本イメージをちょっと知ることが出来る。
凄まじく、面白い。

 


コレは、食べゴチの内容なのかもしれないんですが。
まぁ、今回はここでもいいや。

以前に、chaboママも作ってくれたように思うんですけど。
自家製ヨーグルトの巻。

ちなみに我が家で作り続けているのは、モンゴルヨーグルトです。
この菌ははるばるモンゴルからやってきたそうで。
東京のおばちゃんが我が家に導入してくれました。





そろえるのは、以上の材料。
乾いた容器と、乾いたはし、室温に戻した牛乳、ヨーグルト菌、ラップ
あと、見えずらいけど、楊枝1本

注意点は、水気厳禁。かびるぞ。




まずは前回に一スクイ分取っておいたヨーグルト菌を容器に入れて




そこに室温に戻した乳脂肪分3.7以上の牛乳(禁加工乳)をドバドバ。




はしでゆっくりかき混ぜて全体をよく均し(この時点ではまだサラサラしています)




ラップをして、輪ゴムで周りをとめたら、
楊枝でプツプツと沢山穴を開ける。


コレで冬は8時間から10時間、
夏場は7時間くらいで、固まってきます。
(傾けても流れずに、ドロッとしている感じ)

固まってきたら、新鮮なうちを一スクイ、別の密閉できる容器に入れて保存。
出来上がりはトロミがついた程度。だいぶ柔らかいです。

どちらも冷蔵庫で保存。
一スクイしたヨーグルトは次回分のヨーグルト菌になります。
このヨーグルト菌は冷蔵庫に入れておけば、結構持ちます。

つまり、このヨーグルトは、一スクイさえ取っておけば、
半永久的にヨーグルトが楽しめる、と。

もうスーパーで、ナチュラルヨーグルトを買う事もありません。
牛乳1リットルで、1リットル分のヨーグルトが出来る。

最高ですね。
カスピ海ヨーグルトよりも、なめらかでマイルドだと思います。


もし、この種が欲しいわぁ、なんて人がいたら。
メールで応相談。
皆で広めよう。モンゴルヨーグルト。


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