いやぁさぁ、内容的にね。どこにも、置き場所が無くてね。


ニホンとニッポン。どっちが正しいのでしょうか。知ってる??
正解はニッポン。


こちらのTVを見ていると、時々日本についてやっており
それを見ると、外国人(イギリス人)の日本イメージをちょっと知ることが出来る。
凄まじく、面白い。

 


**今回は歌から行きます**


じゃじゃじゃじゃーーんじゃーーん

じゃじゃじゃじゃーーんじゃーん

じゃじゃじゃじゃーーんじゃーん

じゃじゃじゃじゃーーーん

じゃじゃじゃじゃーーんじゃーーん

じゃじゃじゃじゃーーんじゃーん

じゃじゃじゃじゃーーんじゃーん

じゃじゃじゃじゃーーーん

じゃーじゃーーじゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃっじゃじゃ

じゃーじゃー(いい加減、何の歌か分かりましたか?)



遠い昔、遥か彼方の銀河系で・・・


反乱軍にとって暗黒の時代であった。
帝国軍の機動部隊は反乱軍を秘密基地から撤退させ、
銀河系全域の力による制圧を開始したのである。

さらに帝国軍は密かに力を蓄え、初代デス・スターを上回る破壊力を持った
新型宇宙ステーションの建造を始めた


<ザパワー オブ ダークサーーイド、フォっフォっフォっフォ・・・・>


若きスカイウォーカーの捜索に執念を燃やす邪悪なダース・ヴェイダーは、
宇宙の隅々にまで、ルーク捕獲のアンテナを張り巡らすのであった・・・


<シュコーシュコーシュコーシュコー・・・・(フォース受信中)、シュコーシュコーシュコー>


だが、ルーク・スカイウォーカー率いる自由の戦士の一隊は、
彼らの秘密基地からエンドアへと向う極秘作戦を決行


<インコム社製T-65B Xウィング宇宙戦闘機、もちろんR2 アストロメク・ドロイド搭載>


帝国軍の包囲網をかろうじて突破し、第2デス・スターへ
ルーク・スカイウォーカーは皇帝の玉座の間へとたどり着く
そこには、長年の宿敵、ダース・ヴェイダーが!!


<”ダース・ヴェイダー、いざ勝負!!”  ”シュコーシュコーシュコー・・・・”  
”ザパワー オブ ダークサーーイド、フォっフォっフォっフォ・・・・”>


宇宙の平和をかけて、命をかけて、そして男として、
2人は皇帝の前でライトセイバーを交え、激しい戦いを繰り広げる。
仲間のためにも、ルークの怒り爆発


<ボォォゥン、ヒュン、ヒュンヒュンヒュン、バチバチバチバチ・・・・ヒュンヒュン>

怒りの感情を制御したルークは皇帝の誘惑を敢然と拒否。
彼はついに真のジェダイとなったのだ。
ついに、ルークは、ダースヴェイダーを打ち倒すことに成功。

しかし、悲しい現実。
打ち負かしたのは、自分の父親だった・・・・


<”お・・・・・お父さん!!!!”  ”シュコーシュコー・・・(はもう言わないか)、わが息子よ・・・>


やがて帝国は名実ともに崩壊。
仲間の待つ基地に向って、悲しみを乗り越え、帰っていくルークとR2-D2。


<”・・・待たせたね、R2-D2・・・”  ”ピコピコクルックー”>

こうして、宇宙に平和が訪れたのであった。


パララパララパララパララ

パーンパーンパーーーンパパパパーンパパパーーン

パーー(曲が分からなくなってきた)

*** THE END ***

(人形協力 
道場主リョウ


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モドル      もっとモドル

 

 

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